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手話言語の国際デーに伴い新地発電所の煙突がブルーにライトアップ

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年9月18日更新

手話言語の国際デーに合わせて新地発電所の煙突がブルーにライトアップされます。

手話言語の国際デーについて

 毎年9月23日は「手話言語の国際デー」です。

 手話は、ろう者にとって大切な「ことば」です。2017年に国連が9月23日を「手話言語の国際デー」と定め、世界中で手話言語への理解を広げるための取組が行われています。

 「手話言語の国際デー」に合わせて、相馬共同火力発電(株)新地発電所の煙突がブルーライトアップされます。今回のライトアップではライトの動きによって「こんばんは」「楽しい」「ありがとう」の手話を表現します。

 夜空を彩る光を通して、手話という「ことば」があること、そして手話を必要とする人も、そうでない人も、お互いに理解し合い、地域でつながることのできる環境を目指しましょう。

 

日にち・場所

 令和8年9月23日(水曜日)

 相馬共同火力発電所(株)新地発電所煙突

 

 ぜひ、新地発電所の煙突のライトアップをご覧ください!